政府の上にいるものーあの選挙は何だったのかー

偽物扱い

20年前、非通知電話で始まった闇。今も続く集団ストーカーと電磁波による身体攻撃、そして「偽物扱い」。その犯罪主体は「創価学会」であり、革マル派に代表される共産主義者たちである。この組織はかつて「コミンテルン」として、暴力的共産主義で寡頭支配を計画した国際組織であり、姿かたちを変え今もその計画を進めている。

著者も含め、多くの一般市民はそのことに気づかぬまま、搾取され、殺され続けてきた。戦争、大地震、気象災害、パンデミック、金融危機…こういった人間の手の届かない災害に見えるような悲劇さえ、彼らの手によって意図的に引き起こされている。そのたびに、我々のかけがえのない命やささやかな暮らしまで根こそぎ奪われ、彼らの黒い富に変えられてきた。

この組織は、明治維新の時、幕府と薩摩長州両陣営に資金を投入し、どちらが勝っても日本を支配できる体制にして戦わせ、日本を植民地化した。いわゆる「闘争管理方式」である。それ以来、日本は10年おきに対外戦争を繰り返し、多くの犠牲を生んだ。日本を背負って立つはずだった多くの若者の命が奪われ、残された者たちも悲惨な生活を強いられた。日本中が苦しみ、悲しみ、泣いた。

今もまだ続くこの体制。これをどうやって終わらせるのか。これがこのブログの最大の目的である。

「日本の赤化」の双頭、日本共産党と創価学会

戦後、GHQ占領下では米軍支配のもとで「日本の民主(弱体)化」「日本の低俗化」政策が始まった。それと同時に始まったのが、「日本の赤化」だったのだ。GHQによって釈放された日本共産党員が教育した党員をありとあらゆる組織に送り込み、破壊工作を行ってきた。創価学会も、その一つである。2代目戸田会長時代までは保守だった創価学会が3代目池田会長時代以降、革マル派となり、中国共産党直下の「反日工作部隊」として「日本の弱体化」を進めてきた。

ここで日本共産党と創価学会について整理してみたい。

日本共産党は、コミンテルン(共産主義インターナショナル 1919年モスクワで設立)の下部組織として1922(大正11)年、絶対主義的天皇制、軍国主義、帝国主義で大陸へ進出していくさなかの日本に設立された。

党はこの状況を打破して、まず平和で民主的な日本を作り上げる民主主義革命を実現することを当面の任務とし、次いで社会主義革命に進むという方針のもとに活動した。

日本共産党公式ホームページより

日本共産党綱領 | 日本共産党

その後戦後の占領下では、「まず平和で民主的な日本を作り上げる民主主義革命を実現する」部分に当たる活動を開始した。GHQのGSグループによって、民主化という名の日本弱体化政策の中心的組織として日本共産党が「日本の赤化」を行っていく。

一方、中国共産党も1921(大正11)年に上海で結成された。何れもモスクワのコミンテルンの主導によって設立されている。アジアにおけるコミンテルンの活動拠点として日本共産党と中国共産党は「双子のような関係」と言われるほど、固い絆で結ばれている組織だった。

中国共産党は結党当初から、「日本の開放」「日本革命」を目的として、日本共産党を扇動してきた。1953(昭和28)年北京に設立された「マルクス・レーニン主義学院」では、「日本革命」のための指導者が養成された。ここで教育を受けた日本共産党員は、2500人にも上り、昭和30年以降激しくなっていく共産党のゲリラ活動は彼らによるものだった。

1958(昭和33)年、奇しくも創価学会2代目戸田会長が死去されたその年、日中友好協会代表団が北京に招待される。中国共産党下の中国人民対外文化協会などと共に共同声明を発表する。

「アジアの平和を脅かす米帝国主義に対する両国人民に対する闘いを相互に支援し合おう」との共同声明を発表しました。

『日本の赤い霧 極左労働組合の日本破壊工作』  福田 博幸著より

1960年代の「60年安保闘争(日米安全保障条約反対闘争)」の背後には、中国とソ連のコミンテルンの支援と扇動があったのだ。

創価学会と日本共産党は、「犬猿の仲」と言ってもいい関係だった。2代目戸田城聖時代までは、創価学会は「保守」であり、昭和30年代創価学会の内部に日本共産党員が送り込まれていることは学会内部でも危惧されていた。

当初中国共産党は、日本共産党からの情報を介して創価学会について理解していた。創価学会を抗日工作対象として目を付けたのは周恩来氏で、日本の中国問題研究者に対して創価学会について毎年報告することを依頼したという。それが、1956(昭和31)年のことである。1955(昭和30)年の政界進出以来、どんどん勢力を拡大してゆく創価学会に注目した周恩来氏は、日中友好協会を通じて創価学会を取り込んでいく。そして、中国共産党と公明党の水面下での抗日工作の結果として、1972(昭和47)年、親米政権に代わる親中政権である田中角栄総理大臣の誕生とともに、日中国交正常化を成し遂げるのだ。その一方で、設立以来共に歩んできた中国共産党と日本共産党は1966(昭和41)年以降、急速に関係が離れていった。中国共産党が「日本破壊工作部隊」として、本格的に創価学会に的を絞ったということだろう。

日本共産党はコミンテルンの指導で1921年に設立され、戦後GHQによって、強化されてきた。一方で創価学会は2代目会長戸田城聖氏の時代までは「保守」だったが、3代目会長池田大作氏の時代に日本共産党と中国共産党によって「赤化」された。 しかしいずれも、「日本の弱体化」を目的とした「抗日工作部隊」として、日本の政治に影響を及ぼしてきたのである。

日本共産党と創価学会は、いずれもコミンテルンの傘下の組織である。GHQ=米軍、CIAとつながる組織が日本共産党であり、中国共産党とつながる組織が創価学会である。

ブレイク・タイムーすり替えー

今日(2026.2.20)も実母(83才 創価学会員)による嫌がらせが起きたのでブレイク・タイムとして載せたい。

腐ったものとすり替えられたポンカン

青かびだらけのものとすり替えられたポンカン。数日前に6個か7個入り\398で購入し、自室の戸棚に入れておいたものである。昨日までは、問題なかった。1日でこんなにカビだらけになることはないので、かびているものとすり替えられたとみてよい。以前は果物は自室のテーブルの上に置いておいたのだが、あるとき残り2個がポンカンからただのミカンにすり替えられていた。この為、書庫の中に隠しておいたのだが、この有様である。

このように、複数個入りで購入したものが突然腐る・かびる・無くなるということは、日常茶飯事であり、これまでも数えきれないくらい起きている。また、調味料や洗剤など開封後しばらく使うものは、突然量が減ったりする。これも、「まだ使える・食べられるものを盗み・壊し・腐らせ購入させる」創価学会集団ストーカーの常套手段である。やれやれ・・・。

自由と民主主義の国アメリカが、日本を赤化するって?

日本共産党は戦後、GHQ内のGSグループ(民政局)によって日本を「民主化という名の弱体化」「赤化」するための工作部隊として使われた。これについて「?」と思う方もいるでしょう。「中国共産党やソ連ならわかるけど、アメリカが日本に共産主義を広めるはずがない!嘘つくな!!」私も、この集団ストーカーという闇について調べていく中で、恥ずかしながらつい5年ほど前に知ったばかりなのだ。

その後、日本国内での労働運動の高まりや中国共産党の動きに警戒感を強めた同じGHQのG2グループ(参謀第2部)は、日本とアメリカでの「赤狩り」「レッド・パージ」を開始した。これによって、共産主義勢力との激しい闘争が繰り広げられることになる。

レッドパージ – Wikipedia

これが、戦後始まった「米ソ冷戦」である。

そもそも、GHQの内部にもGS(民政局)、G2(参謀第2部)という二つの対立する部局が存在した。そして、世界的な左傾化、共産主義運動の高まり、米ソ冷戦の動きとともに、GHQ内の権力もGS(民生部門)からG2(軍部)へと移行する。

そして米ソの代理戦争として、朝鮮戦争(1950-)、ベトナム戦争(1955‐1975)が始まり、今回のロシアウクライナ戦争同様、泥沼化していくのである。ちなみに、朝鮮戦争は1953年に休戦協定が結ばれたが、これはあくまで休戦であり、南北間はいまだに戦時中である。

朝鮮戦争 – Wikipedia

ベトナム戦争 – Wikipedia

この世は茶番である。

1917年ロシア革命直後の1919年にモスクワで設立されたコミンテルン。コミンテルンの主導で世界中の共産主義勢力が設立された。それが日本共産党であり、中国共産党である。そして世界中で赤化を進めていくのである。

戦後、GHQのGSグループがこれらの組織を使って日本をまず民主化(という名の弱体化)していく中で、今度は巨大化していく共産主義勢力を抑えていくためにG2グループと交代してレッド・パージ「共産主義との戦い」を始めるのだ。

「自作自演」

どう見ても自作自演である。この組織のことを知るまで生まれて55年間(今は60才)、嘘を信じ込み、疑いもせず、作り話の世界を生きてきたんだな・・・。力が抜けていく感覚を覚えた。

実際にはアメリカだけではない、西側諸国と言われてきた国々の内部にも、共産主義による寡頭支配を目論む組織があるのだ。その起源は厳密に言えば少なくとも聖書の時代にまでさかのぼる。近代に焦点を当てると、17世紀、日本の江戸時代以降、欧米で始まった絶対王政から共和制への革命の時代があった。

ブレイク・タイムー遠隔操作ー

今日(2026.2.22)もまた、遠隔操作による妨害が入ったのでネタに使う。

下の2つの画像。上がワードプレスを立ち上げたときの画像。左端の文字が縦書きになっている。

下の画像は、再起動後の画像。通常通りの横書きの画面に戻っている。

これは遠隔操作による画像操作であるとともに、「縦書き表記」の意味か?「国語(極右)」を意味するのではないだろうか。国語の教科書って、縦書きだよね。でもこれ実は、「極左」の仕業である。

やらなきゃいいのにね・・・。お前たちはもはや、私のブログネタに過ぎない。

大英帝国の中に入り込んだ血族

17世紀、ヨーロッパで次々と革命が起こり伝統的な王家が倒され共和制国家への流れが起きた。日本は江戸時代(1603-1868)、イギリスではキリスト教プロテスタントであるクロムウエル率いる議会派によって国王軍が倒され、1648年国王チャールズ1世が処刑された。ピューリタン(清教徒)革命(1642-1649)である。このとき議会派が打ち立てたのが、「イングランド共和国」である。議会派は、国王による王制を廃止し議会制民主主義による統治を計画していたのだが、結局チャールズ1世の子であるチャールズ2世によって王政に戻ることになる。

チャールズ1世を倒したオリバー・クロムウエルは、ヘンリー8世によって処刑されたトマス・クロムウエルとは親戚関係にあった。復讐という意味合いもあったのだろう。しかし、背景にあるのはカトリックを保護したいイギリス王室とプロテスタントである議会(革命)派の戦いである。そして、議会派は同じプロテスタント国家であるオランダの総督であるオラニエ公ウイレム3世と水面下で交渉を始める。プロテスタントであるメアリ2世の夫であるウイレム3世を国王にしてメアリとの共同統治にすることで、カトリック勢力を抑え込んだ。これが、世に「名誉革命(1688-1689)」と言われているものである。

このオラニエ公ウイレム3世がネーデルランド(オランダ)のオラニエーナッサウ家出身なのであり、イギリス王室がスチュアート王家からオラニエーナッサウ家へと継承されることとなった。これによって、イギリス王家が黒い貴族の手中に落ちたとされている。

『イギリス じつは血塗られた闇の歴史』  歴史の謎を探る会編 より

カトリックからプロテスタントへ、イギリス王家からオランダ総督の家系へ権力が移行した瞬間である。これは「無血革命」であり、「名誉革命」と言われる所以である。しかし実際には、メアリ2世の父であるジェームス2世(カトリック)からプロテスタントであるウイレム3世が王位を奪うために、背後では「名誉革命」とは名ばかりの真っ黒い謀略があったようである。

そしてウイレム3世の背後には祖国オランダ、アムステルダムの銀行家たちの策略があった。彼らの目的は、1694年の英国イングランド銀行設立時に勅許状(通貨発行権)を与えることだった。これによって、イングランド銀行がアムステルダムの銀行家たちとその仲間たちの私物となった。ある国で発行される通貨の発行権を握るということは、その国を支配することに他ならない。

翻って当時の日本。江戸時代であり、215年にわたる鎖国の時代(1639~1854年)である。その間、外国との交易は朝鮮国(李氏朝鮮)、琉球王国(沖縄諸島)、中国(明と清)そしてオランダ(東インド会社)に限られていた。

オランダとは1641年から1859年まで、長崎県の出島で貿易が行われていた。まさに、イギリスでクロムウエルによる内戦(シヴィル・ウオー)が始まるころ、日本はオランダとの貿易を公式に開始しているのだ。このとき、西洋諸国のスペインやポルトガルといったカトリックの国との貿易は幕府によって禁止され、プロテスタント国家であるオランダのみ、貿易が許可されている。カトリック勢力によってネーデルラント(オランダ)を追われた改革派プロテスタントのオランダ商人たちが設立したのが、アムステルダム証券取引所・東インド会社であり、幕府はまさにここと出島で交易を開始した。出島 – Wikipedia

つまり、長崎の出島で日本の商人が相手にしていたのは、改革派プロテスタントたちだったということになる。さらに「布教しないこと」を条件に、江戸でも貿易を行った。

これはまさに、ユーラシア大陸の西と東の島国であるイギリスと日本で同じことが起きていたといえるのではないだろうか。

アムステルダム銀行・東インド会社による、イギリスと日本支配の始まりである。

そしてこの時日本と交易を正式に許されていた国は、中国(明)と李氏朝鮮と琉球王国。だとすると、この国々にも同じことが起きていたとしても不思議ではない。

ブレイク・タイムー糞尿攻撃ー

今日(2026.2.24)も実母(83才)による家庭内イジメが起きている。非常に不快な画像なので、見たくない方は飛ばしてほしい。しかし、これもこの組織の由来を探るための一つのヒントになり得るので、あえて身内の恥を曝すことにする。

下の画像、グレーのスリッパは私のトイレ用スリッパである。ところどころに便がついている。これまでに何度も同じことがあったので、使わないときはトイレには置かず、高い棚に置いてある。

下の画像、ピンクのスリッパは実母(83才)のものである。やはり便(奥の方)が付着している。

日常的に家庭内で嫌がらせをされているのだが、時々このように「便」を使うのだ。トイレ用スリッパは普段は高いところに置くようにしているのだが、それでもこんなことが何度もあるのだ。

そしてこれと同様のことは、実家以外の場所でも起きた。大学に通っていたあの町で、白昼堂々我が家の庭で放尿している男がいた。我が家のすぐ後ろの小路で、四六時中大きな音を立てて痰を吐いている近隣住民がいた(タクシー運転手)。介護施設に勤務していた時は、職員用トイレの便座の上に「便」が置いてあった。他の職員も同じ経験をしたそうだ。

嫌がらせ(仏敵に対する攻撃)に、「痰」や「糞尿」を使う集団なのだ。

下の写真が犯人である。実母(83才 創価学会員)

そして8日前の画像。同じ実母(83才 創価学会員)なのだが、眼が全く違う。別人のようだ。

昨夜(2026年2月24日)の実母(83才 創価学会員)の画像。

実母(83才 上の3枚の写真)は、旧姓「佐藤」であり、宮城県出身。幼少時からの創価学会員である。東北には「奥州藤原氏」という有名な一族がかつてあり、「佐藤」の由来は「栃木県野の原」という説もある。日本で最多の姓が「佐藤」である。もちろん「佐藤さんは、全員悪人である」ということではありません。優しい佐藤さん、素敵な佐藤さんも実際にいた。

個人的には、こう考えている。「佐」という文字には「支える」「助ける」という意味があり、幕末の「佐幕派」といえば、幕府側についた大名を表した。だとしたら、「佐藤」には、「藤を支える、助ける一族」という意味があるのではないか、そう思っている。

糞尿で攻撃してくる民族、このような民族はアジアの中に実際にある。そして、3枚のうち2枚目の実母の眼が、明らかに普段と違うこと。これも何かのヒントになるのではないか。そう考えて不快な画像ではあるが、敢えて掲載した。ご理解いただければ幸いです。

成りすまして選挙不正も・・・

2026年2月8日(日)の衆議院選挙から2週間が過ぎた。今日は2月25日(水)である。熱狂の高市フィーバーから日を追うごとに、高市総理への国民の不安が日に日に高まっているような気がする。実は、私もその一人である。

その理由の一つとして、不正選挙だった可能性が話題になっているのだ。創価学会による選挙不正は以前から知られていた。住民票移動による票操作や投票用紙をかき集めての票操作などはこれまでにも言われてきた。

今回の選挙でささやかれているのは、「なりすまし」投票である。

下の2つの画像は、上の写真と同様の実母(83才 創価学会員)である。このような格好をすると、30~40代にも見えてしまう。

実は気になっていることがある。私は投票所入場券が届いた当日、1月30日(金)に投票は済ませた。その時に住所や氏名を記入させられ、その用紙を入場券と一緒にホチキスで止めたものを係員が受付に出して投票した。最高裁判所裁判官の国民審査は2月1日からだった。近くの図書館に行く用事があったので再び2月1日国民審査に行った。もう投票は済んでいる旨を伝えたが、再び同じ申請書を書かされた。その日は国民審査承認だけだったが、申請書と一緒になったあの入場券は、ちゃんと処理されているのか気になっている。

20年前、家族と普通に暮らしながら大学に通っていた当時40才だった私は、実在しない、もっと若い正体不明の独身女に仕立て上げられた。それ以来、常に創価学会員が私に成りすまし、今は上の画像の実母(83才)が常に私(60才)に成りすましているのだ。つまり実母(83才)は、実在しない、架空の若い女に成りすましていると考えられるのだ。私が提出した入場券が創価学会の手に渡れば、変装した実母(83才 創価学会員)がそれを使って私に成りすまして投票所に行くことも考えられる。そもそも選挙不正をやっている組織である。

全国でも、様々な事実が明るみになってきた。入場券よりも回収した投票用紙の方が多い自治体もあるという。実際に親が子どもに成りすまして投票した事例もあったようだ。期日前投票の呼びかけに、「投票券も身分証も要らないから期日前投票して!」と何度も呼び掛けるユーチューバーもいた。だれでも、投票所入場券が無くても投票できてしまったのだ。

そして何より不可思議なことは、今回の選挙があまりにも短期間で行われたことと麻生副総裁には  何も知らされていなかったことだ。期日前投票の期間に入るまでに投票権が行き届くのが当たり前のはずなのに、それすら間に合わない地域もあった。著者の手元にも1月30日に届いた。

一説によると、高市総理は中道との連立も視野に入れているという。消費税廃止も無さそうだ。パンデミックも移民受け入れもやるらしい。さらに、夫婦別姓(しかも単記)も進めている。この政権の上にいる者「フィクサー」は一体何なのか。

また国民は、騙されたのか・・・?

「房総の底力、日本の底力」に思いを託し、自民党に投票した著者は、そう思いたくはない。でも、この違和感は何なのか・・・。これだけははっきりと言いたい。

国民を騙してはいけない。期待した分だけ落胆は大きい。もしそうなら、必ず反動が来る。

船瀬先生の著作はいくつか読んでいる。違和感を共有する動画を入れる。

未来への黙示録:予言と都市伝説 – YouTube

参考文献:

  • 『コミンテルン 国際共産主義運動とは何だったのか』 佐々木 太郎著
  • 『日本の赤い霧 極左労働組合の日本破壊工作』  福田 博幸著
  • 『創価学会秘録 池田大作と謀略と裏切りの半世紀』  高橋 篤史著  
  • 『変質した創価学会 現創価学会大幹部の告発』  漣 悟空著
  • 『カナンの呪い 寄生虫ユダヤ3000年の悪魔学』  ユースタス・マリンズ著 天童竺丸訳
  • 『イギリス じつは血塗られた闇の歴史』  歴史の謎を探る会編
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