政府の上にいるものの気配

偽物扱い

2026年2月8日(日)に行われた衆議院選挙、結果は当初の予想通り自民党単独で議席の2/3を超える高市自民の圧勝となった。1月31日あたりに創価学会の極秘指令(ばれてる時点で極秘でも何でもない)が発動、豪雪地帯での大雪、関東地方でも前日から雪という状況も相まって、一時は緊張感も感じられた。しかし、結果は自民党の圧勝、高市総理の思いを国民がしっかりと受け止め、それが形となった。

著者も、比例を独占して立民潰しに走っただけの創価学会をこれ以上当選させてなるものかと、10日で3本というハイペースでこのブログを投稿した。どれだけ役に立ったかは不明だが、中道改革連合の議席を減らすという目的は達成できた。

「国民はバカじゃない…。」

中道改革連合などという、付け焼刃で急ごしらえした政治サークルで有権者の眼をごまかせると思ったら大間違い。それを、実感したのではないだろうか。そして、かつては『最強の集票マシーン』と言われた創価学会女性部の限界が露わになった選挙ではないだろうか。

「毒饅頭は、役に立たなかった…。」

Omu attack

創価学会は、政策レベルでの議論よりも「王仏冥合」「広宣流布」という布教を目的にしたひどく感情的で好戦的な集団である。前近代的と言ってもいい。この50年、その組織票を使って中国属国化を目的とした中国寄りの政策が行われてきた。2000年代初頭のピーク時には800万票ともいわれた組織票が日本にもたらしたものは、日本の「衰退」「弱体化」だった。

今回の選挙でこの流れに終止符を打ち、再び世界で活躍できる強い国に復活する起点になってほしいと思っている。しかし、政府の上にいる者たちは、必ず抵抗勢力を使って己の既得権益を守ろうとする。選挙から10日を過ぎ高市首相の所信表明演説を終えた今、早くもその気配が見え隠れするのである。

SakuraSoTV – YouTube

先週、極寒の中での選挙戦。右手をテーピングし手袋もつけずにマイクを握り続けた高市総理のあの言葉「日本を強く、国民を豊かに・・・。」を信じていると言いたい。しかし、これまでの政権のように、政府の上にいる者たちの謀略によって「骨抜き」「中抜き」されないよう、高市政権の積極財政政策が真の起爆剤になるように、国民がしっかりと注目していくことが必要だ。

朝日新聞 – YouTube

「ある日突然偽物にされる」、そして集団ストーカーが始まった・・・

全くの平平凡凡な一般市民として、ぼーっと生きてきてしまった人生が、突然嵐に巻き込まれたのは20年前。地方のある大学に入学した時だ。それまでも、家庭内不和や子育ての苦労など、よくある悩みは尽きない人生だった。しかし、それまでの悩みとは比べ物にならないほど、深い深い闇だった。

『ある日突然、別人(偽物)にされる』

そして、訳のわからない集団に延々と付きまとわれ嫌がらせされる日々が始まった。しかも、味方は一人もいなかった。何が起きたのか理解できず、まさに深い井戸の中に突き落とされたような毎日だった。

しかし5年前、あるNPOとの出会いをきっかけに、一気に目の前が明るくなった。それまでの状況から、次のようなことが分かった。

  • 同じ犯罪の被害者がそのNPOの登録者だけでも数百人単位で存在すること。
  • 日本全国で同じ手口であること。
  • 被害を受けている期間も数年~数十年と、非常に長期間続くこと。
  • 日本だけではなく、世界中でレベルに差はあれ、同じ手口で行われていること。

つまり、世界的規模で少なくとも数十年間行われている犯罪で、それを可能とする巨大な犯罪組織が存在するということなのだ。

確かに、数十台の車を一斉に動かして妨害することやNHK、フジテレビなど大手メディアを使うこと、ソフトバンクやパナソニックなど大企業も関わっていること・・・からも、相当な資金力と兵力を有している組織に違いないのだ。そもそも、国立大学教職員さえ学内集団ストーカーとして使うのだ。

集団ストーカーの攻撃には、救急車や消防車のようなサイレンを鳴らして走る車両もよく使われる。外出すると必ず救急車に遭遇する。さっそく今日外出時にとれた映像を入れよう。

もはや、お前たちはただのブログネタだ・・・。

しかし、そういった組織が確かに存在するという事実は、逆に見通しを明るくした。自分を攻撃してくるものが「得体の知れない存在」という恐怖から、「実存する巨大な犯罪組織」という明確な相手になったのだ。

そして今ではそれが『創価学会』であることまでわかった。国内で集団ストーカーという非常に非効率な嫌がらせを行うには、まず、「金」「工作員(信者)」「権力」が必要である。まさに、創価学会という組織は全てを持ち合わせているのだ。そして、かつては「史上最強の集票マシーン」と言われたように、軍隊のような統制力も有していた。幹部の指示一つで、まるで歩兵のように末端信者が動くという体制が出来上がっていたのだ。

(今回の選挙を見ると、それも過去の話になりつつあるようだが…。)

そして、創価学会は約60年前から中国共産党の抗日工作部隊であり、「革マル派」として、「日本破壊」「日本の赤化」を目的に、「総体革命」という名の破壊工作を続けている集団である。日本の「失われた30年」はまさにその結果なのだ。

今日、また新たな偽装工作が判明した。外の給湯設備から水が漏れていることは、4, 5日前から気づいていた。これも創価学会による破壊工作であることはわかっていたので創価学会員である母親に対応させようと無視していた。ようやくおそらく創価学会系企業である『○○ガス』という地元のLPガス業者に修理を頼んだのだが、「今日1日で20件も同じように外の給湯設備の修理依頼があった。」ということなのだ。

もしこれが事実なら、明らかに意図的に壊して回る破壊工作集団がいるという確かな証拠だ。

創価学会と学会系企業は、このようにまだ使えるものを故意に盗み、破壊し、汚染し、買い替え需要を作り、ぼろ儲けしているのだ。

タンクを破壊された屋外設備(パロマガス給湯器)

「カラー革命」という落とし穴

そして、このような設備に関わる作業員の服装に「青」が多いことも気になっていた。これは、「ブルーカラー」を表しているのではないか。「ホワイトカラー」に対抗する意味での「ブルーカラー」。つまり、不法侵入して家財道具や屋外設備を破壊し、高齢者を騙して(もしくはグルになって)盗んで金儲けする集団が、これなのではないか。以前から、電気工事士が周囲に必ず配置されていることも気になっていた。また、以前のブログにも書いたが、周囲で必ずガス管や水道管などの配管工事が始まるのだ。このようないわゆる設備関係の作業員や工場などの現場作業員も、「ブルーカラー」である。

これは、「赤:共産主義、全体主義、グローバリスト」に対抗する意味での「青:民主主義、保守」とは違う。

「青」にもいろいろあるということを覚えておかなければならない。金儲けのためなら、何をやってもいいわけではない。創価学会員と学会系企業で物を壊して儲ける。これは明らかな、犯罪行為であると同時に極左の破壊工作である。

ここで注意しなければならないことは、

「カラー革命」

ではないかということだ。共産主義者が階級闘争で革命を起こすためによく使う戦略が、「カラー革命」である。「ホワイトカラー」「ブルーカラー」のように階級を色分けして、「白勝て、青勝て」で戦わせて革命につなげるやり方だ。この際どちら側にも支配者の資金が流れていて、どちらが勝っても彼らの儲けにつながるようになっている。明治維新もそうだった。幕府と薩長の両方にロスチャイルドの資金が流れ、闘わせて日本を乗っ取った。幕府が勝っても結果は同じだった。

やはり集団ストーカーが始まったころから、やたらと「色」に政治的意味を持たせ、アピールしたり、無駄に競争したりさせられているのではないかと感じていた。特定の原色の衣服を身に着けた集団が周囲に入れ代わり立ち代わり表れた。「何かをアピールしている・・・」そう感じていた。

身に着ける色に政治的意味などもたせない著者は、「ただの迷惑」だった。

2014年に香港で起きた雨傘革命もこれと同じではないだろうか。このとき、中国による香港支配に対抗し一国二制度を守るため、多くの若者たちが立ち上がった。ように見えたのだが、実は革命を起こしたい共産主義勢力が資金を投入し、若者はうまく乗せられ、ただ使われたのではないか。

日本でも、今回の選挙で立憲民主党が若者の支持を失い崩壊したのだが、集団ストーカーで付きまとう若者の中に、「青」を身に着けた若者や「青い車」が多いことも気になっていた。

「色」に政治的な意味を持たせ、全ての組織に資金投入して若者たち(年寄りも)を洗脳・扇動し工作員として活動させる「カラー革命」というやり方。これに乗せられ使われないでほしい。特に若者は、逮捕されたり死傷するなどして人生を棒に振らないでほしい。

「世の中、原色一色だけでできているわけではない。すべての色が調和しあい、重なり合い、うまく回っているのだ。」

覚えとけ!!

そして、「創価学会」の向こうにいるもの

創価学会は一見ではただの池田大作氏を教祖とする「池田教」在家信者の宗教サークルのようにみえる。しかし実態は全く異なる。

これを見てもまだ信じますか? | たかちほのブログ

Xユーザーのさーもんさん: 「緑龍会総長 上田吉松(音吉)について 結局八咫烏関係が北朝鮮を作ったんだよね🥸🥸 https://t.co/YDVZLV0Y3j」 / X

初代会長牧口常三郎氏と2代目会長戸田城聖氏は、皇室ともつながるとされる「李一族」の家系なのだ。

さらに、南朝を正統とする「大日本皇道立教会」や、陸軍内のアンチ東条英機派軍人の会「獅子の会」を母体とするという説もある。

チャンネルつばさ 【つばさの党】 – YouTube

そして、2代目戸田会長時代から交流のあった「獅子の会」の塚本素山という陸軍軍人を通して、国際金融資本の代名詞ともいえるロスチャイルド家ともつながりがあるようなのだ。(明治維新以来、天皇家とロスチャイルド家は交流があったはずなので、当たり前ではあるが。)

ここで、気になることがある。

第2代目会長戸田城聖氏は、第56、57代総理大臣岸信介氏と交流があり、このことからもわかるように岸内閣の「保守政治」の信望者だったことは以前お伝えした。岸内閣が発足した1957(昭和32)年頃から、戸田城聖氏の体調が急激に悪化、一時は持ち直したものの、翌年4月帰らぬ人となった。その後、創価学会会長の座は2年間の空白期間を経て1960(昭和35)年5月3日、池田大作氏が座に就くこととなった。

そしてこの頃にはすでに、中国共産党による抗日工作が始まっており、「保守、右」の創価学会は第3代池田大作会長の下、「コミンテルン、グローバリスト、左」の抗日工作部隊として反日工作を進めていくのである。

実は、池田大作氏が第3代会長就任を何度も断っていた経緯がある。幹部であった小泉氏と原島氏の折伏攻撃ともとれる再三の要求に応じて、やむを得ず承諾したということなのだ。

「それほどの皆さんのお話ならば」と池田がようやく内諾したのは午前10時半のことで、その日の日記に池田は「万事休す。やむをえず、やむをえざるなり。」と記したとされる。

『創価学会秘録 池田大作と謀略と裏切りの半世紀』 高橋 篤史著

そしてその2か月後の7月、第2次岸内閣も新安全保障条約調印をめぐっての安保闘争の責任を取る形で総辞職となり、池田隼人総理大臣就任となる。そして、次の佐藤栄作総理大臣が1972(昭和47)年7月に総辞職、田中角栄政権が誕生すると同時に、日中国交正常化。

そしてこの後、三木、福田、大平と続く総理大臣は、いずれも中国に対する政府開発援助(ODA)に励み、そのキックバックを田中派の政治資金として受け取っていた。

創価学会の第2代会長戸田城聖氏の保守から第3代会長池田大作氏のグローバリストへの流れと、日本政治の流れが多少のずれはあるが連動しているようにも見える。池田大作氏就任と岸内閣の終焉、田中内閣発足・日中国交正常化と佐藤内閣の終焉。日本の中枢に入り込んだ赤い霧が、まさに内閣という日本の心臓部から日本をじわじわと静かに腐らせていく気配が感じられる。

岸信介と統一教会は、本当に悪なのか・・・

著者自身ついこのブログを始める前は、

「岸信介=CIA=米軍=KCIA=統一教会=グローバリスト」

の考え方に凝り固まっていた。そもそも、岸家も上の家系図中のお家であり、「李一族」である。だから、岸信介氏のお孫さんである安倍晋三元総理大臣も同じように見ていた。安倍元総理の言う「保守」「日本を取り戻す」という言葉が理解できなかった。

建国後の満州国の運営にも深く関与し、東条英機内閣では商工大臣や国務大臣として政権に関わっていたことから拘留されることとなる。しかしその後釈放され、CIAのスパイとして活動することになる。一方で、統一教会と手を組み、米軍からの「日本(と韓国?)の真の独立」を模索していた岸信介元総理大臣。満州では、里見甫氏の「昭和通商」のアヘン事業にも関わっており、里見氏からの資金援助もあったようである。昭和通商でのアヘン売買による利益が帝国陸軍の軍資金にされていた経緯もあり、満州での活動については、深い闇の部分もあったのかもしれない。

この闇が、「李一族」なのだ。

東京大学法学部時代は極右の代表ともいえる上杉慎吉教授の「木曜会」にも参加していた。しかし、上杉教授の過激な右派思想には馴染めなかったようで、「大学に残って上杉の助手に」という誘いを断って官僚への道に進んでいる。

私は上杉先生の極端な国粋主義や保守主義にあきたらぬものがあったけれども、気分の上からはなんといっても保守的国粋的で美濃部博士や吉野博士には到底同感できなかった。・・・ただ私は木曜会の多くの人たちのように極端な国粋主義を無条件に受入れることができなかった。

『天皇と東大 大日本帝国の生と死(上)』  立花 隆著

この本から想像する限りでは、「いたって健全な保守」というイメージしかわかない。敗戦直後の占領下という状況の中で生き残るためには司法取引での「CIAのスパイ」という道を選ばざるをえなかったことも想像できる。しかし、永久的なアメリカの属国化を受け入れるのではなく、「日本の真の独立」を模索していたというのは、当たり前のことのように思う。その証拠に、岸内閣退陣の際、右翼団体大化会の男に左太ももを刺され大けがを負っている。これは極右とみられ、幕末から続く政府要人暗殺のよくあるパターンである。背後には極左がいるとみられる。

1957年岸内閣成立→1958年2代目会長戸田城聖氏死去→1960年3代目池田大作会長就任→1960年岸内閣辞職・池田隼人内閣発足→1972年佐藤内閣辞職→田中角栄内閣発足→日中国交正常化

という一連の流れは、「親米&真の独立」派から「親中&属国化」派への流れともとれるし、日本の赤化への流れでもあるのではないか。

今気になることー偽装転向ー

日本の赤化政策は、戦後まもなくGHQによって始まった。その”尖兵”となって動いたのが、戦時下治安維持法によって刑務所に入っていた日本共産党員たちだった。彼らによって、GHQの「日本弱体化工作」がすすめられた。

1950年代からの中国共産党と日本共産党の日本赤化工作による取り込みによって、創価学会は第3代会長池田大作氏の時代から、中国共産党の「抗日工作部隊」として活動を始める。日本における赤化の流れは新興宗教のみならずありとあらゆる組織に送り込まれた工作員によってじわじわと広がっていく。

共産党員(創価学会員)をありとあらゆる組織に送り込み、破壊工作を行っていくーこれはまさに池田大作氏の「総体革命」そのものである。

そして、日本赤化工作の一翼を担ったもうひとつの組織が、「労働組合」である。こちらも戦後GHQの「日本弱体化政策」によって日本共産党によって結成されていく。(つまり、国民民主党の母体である「連合」も、赤なのか?だから玉木代表が中道寄りなのだろうか?)この中の巨大組織として旧国鉄職員の労働組合である、「国労(国鉄労働組合)」があった。

これが国労の内部での派閥争いによって、国労、鉄労(日本共産党に反発した組職)、動労(機関士らが発足した職能組合)という3つの組合に分裂していくのだが、この中の「国労」と「動労」がまるで公明党と立憲民主党のような動きをしているのだ。

気になるのでこれについて書いておきたい。

時代は、「ロン」&「ヤス」の中曽根康弘内閣(1982~1987)の、日本がバブルに向かっていく時代。国鉄の民営化&JRの発足は、中曽根内閣の偉大な成果として記録されている。

バブルの頃、「JRスキー!スキー!」とか、山下達郎さんの曲に乗ってサンタクロースのような恰好をした牧瀬里穂さんが主役のJRのCMが流れ、国鉄のイメージががらりと変わったことを覚えている。

しかし、国鉄民営化によってJR労組は「革マル派」に乗っ取られ、「ストライキ指令権」も奪われそうになるという危機が迫っていた。「強大化した革マル派によってJR労組だけでなく官公労まで乗っ取られたら、国家転覆の危機にさらされる。」後藤田正治氏や椎名悦三郎氏など政界の大物たちもこのような危機感を抱いていた。

しかし、中曽根首相は自身の政治的実績を重視するあまり、革マル派の排除・封じ込めに失敗、温存させる結果となった。

生き残りに成功した革マル派は、非公然部隊(秘密部隊)を動員して、盗聴、尾行、不法侵入等、手段を選ばない諜報工作によってJR労働界を支配することに成功しました。

『日本の赤い霧 極左労働組合の日本破壊工作』  福田 博幸著

「盗聴、尾行、不法侵入…」まさにこれは、集団ストーカーの手口である。

1970年代に、「生産性向上運動」を抑え込み勢いを取り戻した国労、動労は、過激な破壊工作を進め、全国の路線でストが相次ぎ国民生活に大きな被害をもたらした。これに対して国民は声を上げ、政府は損害賠償請求訴訟を起こし、202億円を払うよう命じ、国鉄の分割民営化を進めた。

ここで、今回の公明党と同じような振舞い「偽装転向」をしたのが、「動労」である。それまで共闘してきた国労をあっさりと見捨て、政府の側に寝返ったのだ。国鉄の分割民営化に協力すると宣言、主力労組である国労の解体にも賛成する。

「組織温存第一主義」をとる革マル派にとって選択すべき方向ははっきりしていました。組織温存のためなら(一時的に)どのような妥協も辞さないというのが革マル派の戦略であり、”動労”が柔軟路線に転じた理由でした。

『日本の赤い霧 極左労働組合の日本破壊工作』 福田 博幸著

”一糸乱れず、一夜にして「反対」から「賛成」に・・・。”これが「偽装転向」であり、”動労”の本体が革マル派なのだ。

まるで、中道改革連合で方針転換し、比例を独占し立憲民主党を踏み台にして自分たちだけ生き残った公明党そのままである。集団ストーカーの攻撃も、「動労=革マル」の諜報工作と同じである。

創価学会は中国共産党(コミンテルン)の抗日工作部隊であり、暴力的共産主義で革命を目論む革マル派として日夜偽装工作に明け暮れている恐ろしい組織なのだ。

おそらく今公明党=創価学会は、再び政権与党に戻るための策略を画策しているはずだ。そのための「偽装転向」であり、自民党に近づきまんまと与党に返り咲いたときには本性を現し、与党内野党としてグローバリスト政策を押し付けてくるはず。革マル派創価学会の「偽装転向」に、騙されないでほしい。中曽根元首相と同じ過ちを犯さないでほしい。

高市政権が、国民を豊かにし日本という国を守りぬく「真の保守」になれるのか?それとも、政府の上にいる者たちによって「骨抜き」「中抜き」されていくのか?

これからますます国民の監視と応援が必要である。

参考文と献

  • 日本の赤い霧 極左労働組合の日本破壊工作  福田 博幸著
  • 創価学会秘録 池田大作と陰謀と裏切りの半世紀  高橋 篤史著
  • 天皇と東大 大日本帝国の生と死(上)  立花 隆著

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