大企業や大手メディアによる攻撃も・・・?

偽物扱い

2005年にある地方都市にある大学の中で始まった、偽者扱いと集団ストーカー(電磁波による身体攻撃)。これには、どうやら国際的な犯罪組織が関与していることがうかがえる。ここでは、その理由となったさらなる事実についてお伝えする。

携帯電話、パソコンの情報が、筒抜け!?

当時、私はガラケーといわれているタイプの携帯を使っていた。家族で暮らす自宅には、固定電話もあった。私の携帯電話のプロバイダと、自宅の固定電話会社&インターネットは別だった。この大学に入学して間もなく、固定電話と携帯電話に頻繁に非通知電話が入るようになったことは、以前お伝えした。真夜中や、明け方にも入ってくる非通知電話の主はわからないままだった。一度だけ表示された電話番号の下4桁は、記憶している。これが、非通知電話の犯人かどうかは確定できない。

そして、携帯電話やパソコンの情報が漏洩しており、通販に使うサイトのパスワードや大学の論文内容・実験データなどが改ざんされていることにも気づいた。通販サイトのパスワードは即刻改ざんされ、パスワードを変更しようにも「メールアドレスが登録済みなので変更できない」というメッセージが表示され、その通販サイトは使えなくなった。(この企業にとっては営業妨害であり、迷惑な話だろう)

自宅での家族との会話の内容が漏れているらしいこと、私の知らない不特定多数の人たちが私の顔や声を認識していることもすでにお伝えした。つまり、パスワードなどの文字情報だけでなく顔の画像や音声も、何らかの集団に筒抜けになっているらしいのだ。これは、どの町でも起きた。「しかし、そんなことがあるのか?」自分でもなかなか100%確信するまでには至らなかった。

「私の音声や画像が、確かに配信されている」そう確信したのは、この間まで暮らしていた別の地方都市で起きた出来事による。自宅近くのある介護施設に採用され、働き始めて間もなくのことだった。全くの初対面であるはずの年配の女性職員(保健師)が、まるでアイドルに手を振るかのように私に向かってニコニコしながら手を振ってきた。「?・・・おはようございます。よろしくお願いします。」職場でのマナーとして、差しさわりのないように挨拶した。

また、借りていた自宅の近所のお宅は地方にはよくある大家族だったようで、休日には子どもからお年寄りまで集まって普段は使っていない空き家の庭でバーベキューをする光景があった。あるとき、若い家族だけで集まってバーベキューしていることがあった。大人は30~40代くらい、小さな子どもの姿もあった。若い大人たちはスマホを手にしていた。私が家の中からスマホを向け、その楽しそうな映像を映したその瞬間、我が家の方に向いている方向にタープを広げ見えないように隠したのである。つまり、自分たちの様子が私のスマホに写っていることを即座に認識したのだ。

これが、「確信」だった。やっぱり、私のスマホの情報、音声や映像までも盗聴・盗撮・改ざんされ、リアルタイムで「配信」までされていたのだ。20年近く続いた疑惑が確信になった。もちろんすべての人が私に反応するわけではないから、特定の集団であることもわかってきた。

どこかに転送されてしまい、決してつながらない電話

ある時期から、子どもや元夫に電話をかけると「現在電話に出ることができません。」というメッセージが流れ留守番電話に転送されてしまい、直接会話することが全くできなくなった。また、呼び出し音が始まる前に切れてしまうこともある。本人たちが、留守番設定している場合ももちろんあるはずだが、メッセージの音声の質から感じることは、回線の途中の経路でどこかに転送されてしまい、相手先につながらないようにされている可能性も考えられる。これは、実家の亡き父との会話からも想像できた。「お前に何度かけてもつながらない。」実際に、父がかけたという電話は私の携帯や自宅の固定電話には届いていなかった。

もしかしたら、これも私を偽物に仕立て上げるための偽装工作ではないのか?

この20年の間に、携帯電話やパソコンのプロバイダをいくつか変えている。電話番号やメール・アドレスも変更した。固定電話の企業は決まっている。20年間この偽物疑惑が続いたということは、少なくとも私がその間使用した企業はこのことに関わっている。現在契約している企業は、創価学会系企業らしい。これは契約時に対応してくれた若いスタッフから直接聞いた。他にも創価学会系といわれている携帯電話会社は存在し、その企業を利用していた期間もある。

もしかしたら、「情報通信網」そのものがすでに乗っ取られているのかもしれない。

携帯電話会社のずさんな個人情報管理は、偽装工作なのか?

2020年12月、東京のある大学病院で事務職をしていた時に、再び激しい職場内集団ストーカーが始まり、翌3月には自宅への不法侵入も起きた。この時実家へ戻る決意をした私は、思い切って2002年に携帯電話を初めて購入した時から使ってきた携帯電話の電話番号とメール・アドレスを変えた。この手続きの際に、対応してくれた店舗の若い男性スタッフは、事情を説明すると根気強く丁寧に購入以来の個人情報記録を追跡してくれた。それでわかったことは、私の個人情報が統一されていなかったということだった。当時、スマホとパソコンは同じ携帯電話会社と契約しており、利用料の引き落とし金融機関も同じ、住所・氏名も同じはずだった。しかしなぜかここでも、2人いることになっていた。スマホを使っている人物とパソコンを使っている人物が別人扱いになっていた。この携帯電話会社は、携帯電話を使い始めたときから契約している企業だった。

遡って2017年春、離婚を機に家族で暮らす家から実家に転居し、自室にインターネットを引いた。プロバイダーは、スマホ(この時はアンドロイド)と同じ企業に契約したのでここで本来紐づけされているはずだった。携帯の名義(姓)と住所変更、インターネットの新規申し込みは、隣町の店舗まで足を運んで行った。にもかかわらず、この時に名義変更が行われず2人いることにされていたのだ。

結局この携帯電話会社は、2021年春に再び実家に戻った時に解約した。それ以来、利用していない。

見知らぬ外国人が、私に「ありがとねー!」って、なんで?

2023年8月。東京に住んでいた私は激しい集団ストーカー(当時は救急車によるストーカーが激しかった)に耐えきれなくなり、東北地方の静かな町に転居することを決めた。その町には私が利用する3大メガバンクがなかったので、すべて解約することにした。その手続きのために訪れた銀行の支店での出来事だ。駅ビル内にあるその支店は、予想していたよりも空いていた。私の他に、女性客が一人、外国人とみられる年配の小柄な老人がいた。その老人が、片言の日本語で何やら叫んでいた。「ありがとねー!たのしかったよー!・・・」どうやら、私に対して叫んでいるようなのだ。もう一人の女性客は無反応。全く見ず知らずの、しかも外国人が、私に向かって何やら感謝の言葉を叫んでいた。

警備員のような人がさりげなく止めている間に、解約を済ませ店舗を出た。この頃にはある程度予想していたが、やはりこの組織には、外国勢力も関係していることを示唆していた。

なぜかいつも「大変込み合っている」コールセンター

集団ストーカーから逃げるため転居を繰り返していた私は、その携帯電話会社にはそのたびに住所変更のためにコールセンターに問い合わせていた。

そしてそのたびに起きることがあった。なぜか、いつかけても必ず「おかけになった電話番号は現在大変込み合っております。云々…」のメッセージが流れ、10~20分は平気で待たされた。何時にかけても、同じだった。これは今でも続いている。大体、こんなに様々な手続きがネットで簡単にできるようになっているのに、コールセンターが朝から晩までそんなに込み合うはずがない。さらに、「サービスの向上と信頼性確保のため、お電話の内容を録音させていただきます。」が付くようになった。これも、回線経路の途中でこの組織の回線に転送されているのではないか。目的は嫌がらせのみならず、監視・情報収集の手段であると受け取っている。

これは、この携帯電話会社に限ったことではない。関西を代表する総合電機メーカーやいくつか変更したその他の携帯電話会社、国営企業といってもいい電話会社など日本を代表する大企業のコールセンターで同じことが起きるのだ。

この国の大企業、そして「情報通信網」は、すでに乗っ取られている、そう感じている。

遠隔で操作されるのは、スマホだけではない、白物家電も

前述した総合電機メーカーの洗濯機は、遠隔で操作されている。一般的な全自動洗濯機であり、洗濯コースを選択してスイッチを押すだけなのだが、やたらとすすぎを繰り返したり途中で停止するなど迷走することがある。この大企業も、創業者が池田大作氏と親しい間柄で創価学会系企業である。2021年3月、東京で起きた不法侵入で実家に帰ってきた直後に、この会社製のヘッドフォンが壊れたことがあった。中を開けてみると右の配線が結んであり、断線させたとみられる。このとき明らかに私が使っていたものではない古いものにすり替えられていることが見て分かったため(つまり、あらかじめ断線させたものと、すり替えたのだ)、製品番号で追跡可能かコールセンターに問い合わせた。この時も、延々と待たされ結局何も解決しなかった。この時点で、洗濯機もヘッドフォンも購入から2年半、ほぼ新品同様だった。結局気持ちが悪いので、新しいヘッドフォンを購入したのだが、これも購入後わずか3日で同じように右側だけ断線し聴こえなくなった。

この頃壊れたものは他にもある。ヘッドフォンと同じメーカー製の19インチ型テレビと別メーカーのプリンターである。いずれも使用中に突然不具合が起きた。テレビは、トイレに立って戻ってきたら映像だけ映らなくなった。プリンターも使用中に突然読み取り不能になった。これも、遠隔で操作された結果ではないかと推測する。この時実家で過ごしたわずか2か月の間に、5つの家電製品が立て続けに使えなくなった。もう一つは中古で購入したキーボードである。購入し数週間で、電源部分が丸ごと抜き取られた。これは、遠隔操作ではなく機械的に破壊したケースであるが。

日常的に使用する生活家電ももはや高度に電子化・IT化されており、情報に関する遠隔操作のみならず、電化製品や警備設備への遠隔攻撃も行われている。それくらい高度な技術・資金・人員を操れる組織ということなのだ。

どこにでも現れるあのロゴマークは、日本のトップ企業

自動車を使った攻撃は、集団ストーカーの攻撃の手段として日常的に使われている。ストーカーというと、徒歩や自転車でついてくるというイメージを思い浮かべる。正確には、徒歩も自転車もバイクも自動車も、使う。人口密集地である東京に住んでいた当時は、一歩外へ出ようものなら一斉に工作員が私と一緒に動き出す、といってもいいくらいに、人がついてきた。そして、その多くは自動車を使うのだった。あっという間に、私が向かう方向に渋滞の列ができた。用事を済ませてもと来た道を戻ろうとすると、渋滞で動けなくなった車の列ができていた。

家族と暮らしていたあの町では、一時期ピンクと黄色の車ばかりがやたらと目についた。東京のある町では、住んでいたアパートの周囲でバイカラーの小型車が異常に増えたこともあった。真っ青の車は、どこの町でも現れる。そして、日本のトップメーカーのロゴマークを付けたハイラックスサーフのような車も必ずと言っていいほど目につくところに現れた。

まるで将棋の「歩」を動かすように、数十台もの車を使って仄めかしや妨害工作をする。そんなこと誰ができるのか?自分でも確信を持つまでには、時間がかかった。しかし、20年継続的にこの組織に付きまとわれた経験からはっきりと言える。実際、それができる組織なのだ。

そして、それらの車のナンバーに特徴があることにも気付いた。まず、「1」と「8」を使ったナンバーがやたらと目につくのだった。例えば、「1188」、「1818」、「1111」、「8888」などである。「1」と「8」は、創価学会ナンバーである。「11月18日」は、1930年に創価教育学会が設立された日で、初代会長の牧口常三郎氏の命日でもある。また、いわゆるぞろ目「1122」「4466」や連番なども多い。また、何かを暗示させるような数字、家族やターゲットの誕生日や祝日や歴史的年号といったナンバーも多い。数字や記号を使った仄めかしによってターゲットに心理的圧力を与えるという攻撃なのだ。

まさか、メディアが私を攻撃する??

集団ストーカーと電磁波による様々な攻撃、その中で最も信じがたい攻撃が、「メディア(TV、ラジオ、新聞など)による攻撃」である。

「まさか、NHKが、フジテレビが、読売新聞が・・・私を認識しているはずがない!」何度もそう自分に言い聞かせた。しかし、彼らはニュースを使って、ドラマやバラエティー番組を使って、新聞紙面を使って、攻撃してくる。具体的には、「仄めかし攻撃」といわれるやり方で、ターゲットがテレビやラジオをつけた途端、ターゲットが「私のこと?」と感じるようなワード(人名や日時、場所など)を番組の内容に入れ込んでくる。また、延々と、コマーシャルが流れ続けるといったことも、よくあった。現在はテレビ、ラジオとも縁を切った。これも、私以外のターゲットからの訴えとほぼ同様である。「まさか、自分のことであるはずはない。」そう思いながらも、これが毎日延々と続くので、ターゲットは常に監視されているような不安に駆られ、心理的に病んでいく。(参考文献:集団ストーカー認知・撲滅 安倍 幾多郎 著)

そして、集団ストーカーの主な犯罪主体が創価学会といわれており、創価学会がマスメディアや出版業界・芸能界にも強い影響力を及ぼしていることから、マスメディアを使った攻撃は十分に予想できるのである。

(参考文献:『創価学会を斬る』藤原 弘達著 41年目の検証 言論出版の自由を守る会編)

左は、集団ストーカーの被害者による著作。右は、創価学会による出版妨害事件を取り上げた著作。

このように、「集団ストーカーと電磁波による精神・身体攻撃」の背後には、とても一般人の普通の暮らしからは想像のつかないような強大な力(権力・資金力・人的資源)を操る組織が見え隠れする。創価学会はいわばその手足、実行部隊として我々の日常に深く浸透し、何気ないささやかな暮らしを根底から破壊し続けている。

自宅近くを流れる栗山川。こんなのどかな風景の足元まで、その脅威は迫っている。
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