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新興宗教の闇

「自殺大国日本」その背景を探る

日本は先進国の中で、飛びぬけて自死の多い国である。「自死 現場から見える日本の風景」 瀬川 正仁 著より完全失業者数と自殺同著の示す通り、1998年から2011年までの自殺者数は3万人を超えている。その後急激に減少しているのは、第2次安倍内...
新興宗教の闇

創価学会は、本当に宗教団体なのか?

これまで20年間、「集団ストーカーと電磁波による攻撃」のターゲットとして「偽物扱い」され、ありとあらゆる迫害を受けてきた。親族が創価学会員であり、家庭内でも様々な妨害を受けていることからもこの犯罪は創価学会が主体となっていると考えてきた。集...
偽物扱い

大企業や大手メディアによる攻撃も・・・?

2005年にある地方都市にある大学の中で始まった、偽者扱いと集団ストーカー(電磁波による身体攻撃)。これには、どうやら国際的な犯罪組織が関与していることがうかがえる。ここでは、その理由となったさらなる事実についてお伝えする。携帯電話、パソコ...
新興宗教の闇

集団ストーカーと同時に始まった、もう一つの現象-電磁波攻撃ー

大学内外で集団ストーカーに攻撃されるようになった頃に始まった、もう一つの現象があった。普通の日常からは想像できないその数々の不可思議な現象とその正体について、お伝えしたい。居間にいるとき、東の方向から聞こえる話し声特に頻繁に起こるようになっ...
おかしな体調不良

再入学した医学部大学院で、起きたこと

2013年4月、医学部の大学院へ再度入学。この間も、生活の現場では集団ストーカーは続いていたが、理学部で断念した修士の学位取得を目指し再び大学へ通うことを決めた。テーマはイオンチャネル、「細胞膜を流れる電流を計測する」研究室を決める際に自分...
新興宗教の闇

大学の外で、起きたこと

大学の外でも、そしてその後、集団ストーカーから逃げるように移り住んだどの町でも、同じことが起きていた。被害を重ねるたびに、その手口、犯罪主体、目的が、おぼろげながら浮かび上がってきた。執拗かつ猟奇的なそのやり方を多くの人に知ってほしい。家か...
集団ストーカー

東日本大震災、あのときも・・・

2010年4月、理学部の大学院に進学したけれど・・・理学部の大学院に進学し、同じ研究室の院生として研究を続けた。アミノ酸に弱い静磁場をかけ、電気的挙動を調べるということをやらせてもらっていた。教授の「上手にすり替わるねえ・・・。」発言は、こ...
偽物扱い

そして、偽物(ネコ)扱いが始まった・・・

学内集団ストーカーが始まった・・・心機一転、新たな気持ちで大学生活を楽しもうと臨んだ理学部。現役(工学部)時代に学んだ教科もあり懐かしい半面、期末試験をパスできるのかという不安も入り混じった転学部だった。でも、「去年の分まで、最高学府の学問...
偽物扱い

始まりは、非通知電話・・・

筆者は強烈な創価学会信者である親をもついわゆる2世3世であるが、創価学会信者ではない。20年前から創価学会による集団ストーカーのターゲットとして、様々な迫害を受けてきた。極めつけは「偽物扱い(ネコ扱い)」である。全く別の人間に仕立て上げられ、様々な不利益を受けている。単なる宗教団体ではない、この巨大な闇の正体をお伝えしたい。