医療殺戮2-ワクチンの危険性ー

おかしな体調不良

2025(令和7)年7月時点での厚生労働省が発表した接種状況によると、全世代の総接種回数は4億3千万回を超える。下の図は世代別の接種状況である。

日本におけるCOVID-19ワクチンの接種 – Wikipedia

vaccination_data7_2.pdf

2021(令和3)年2月17日、医療従事者を対象とした先行接種で始まったmRNAワクチン接種。その後4月12日には、高齢者への接種が開始。6月17日には対象が18歳以上まで拡大した。

2022(令和4)年3月には5~11才までの小児にも接種が始まり、10月には生後6か月から4歳までの乳幼児にも接種が開始された。

ワクチン接種の経過

  • 2021年2月17日  ファイザーワクチン 医療従事者への先行接種開始
  • 2021年4月12日  ファイザーワクチン 65歳以上の高齢者への接種開始
  • 2021年5月23日  モデルナワクチン  自衛官や民間看護師への接種開始
  • 2021年5月24日  モデルナワクチン  65歳以上高齢者への接種開始
  • 2021年6月1日   ファイザーワクチン 12歳以上への接種拡大
  • 2021年8月3日   モデルナワクチン  12歳以上への接種拡大
  • 2021年12月1日  ファイザーワクチン 18歳以上への3回目接種開始
  • 2022年3月    ファイザーワクチン  5~11歳への接種開始
  • 2022年3月    ファイザーワクチン  12歳以上への3回目接種開始
  • 2022年5月25日  4回目追加接種開始
  • 2022年9月20日  ファイザー/モデルナ オミクロン株(BA.1)対応ワクチン接種開始
  • 2022年10月5日  ファイザーワクチン 生後6か月~4歳までのワクチン接種開始
  • 2022年10月13日  ファイザー オミクロン株(BA.5)対応ワクチン接種開始
  • 2022年10月21日  12歳以上への5回目接種開始
  • 2022年11月28日  モデルナ オミクロン株(BA.5)対応ワクチン接種開始

感染者数推移のグラフでは、3回目(2021年12月)、4回目(2022年5月)のワクチン接種の後、いずれも感染者数が激増している。感染者数のピークが上がり、下がりきる前に次のピークが始まっていることが見てとれる。

ワクチンを打つたびに感染が拡大していった。

このことに国民が気づいたこともあり、接種率は、1,2回目は8割を超えているが、3回目は7割、4回目は5割、以降はさらに下がっている。2023(令和5)年5月に感染症分類の5類(インフルエンザと同等)に格下げされたことや、2024年4月以降公費負担が廃止されたことなどが主な原因とみられるが、mRNAワクチンの効果や副作用、安全性について次第に明らかになるにつれ、疑問をもつ方が増えていることも接種率低下につながっていると考えられる。

<新型コロナウイルス> 国内のワクチン接種状況:時事ドットコム

下のグラフは、2021(令和3)年2月の接種開始以降、接種後の副反応として医療機関によって報告されたデータをまとめた結果である。接種された期間は2月から9月、nは患者数で400名からの報告である。2月の医療従事者への先行接種の期間に使われたワクチンはロット番号が「EP9605」「EP2163」で、患者数は346人、1名は「ロット番号不明」である。4月以降の高齢者への接種に使われたワクチンは複数のロットに渡り、患者数は53人である。400名のうち死亡者数は8名であった。死亡者の症状は、

  • 77歳男性 脳幹出血 ET9096 接種日2021.4.19 発症まで4日
  • 64歳女性 原因不明 EX3617 接種日2021.5.21 発症まで7日
  • 94歳男性 原因不明 EY0572 接種日2021.7.5  発症まで0日
  • 80歳男性 脳出血  EY5420 接種日2021.6.18  発症まで5日
  • 60歳男性 昏迷   EY4834  接種日2021.5.31 発症まで1日
  • 80歳男性 慢性気管支炎 EY4834 接種日2021.6.14 発症まで3日
  • 89歳女性 肝機能障害 ロット不明 接種日2021.8.31 発症まで3日
  • 61歳女性 クモ膜下・心肺停止 EP2163 接種日2021.2.26 発症まで3日

この中で、61歳女性は医療従事者を対象とした先行接種と思われるが、後の方は4月以降の高齢者への接種による死亡例と考えられる。2021年9月27日までの総接種回数83688381回(<新型コロナウイルス> 国内のワクチン接種状況:時事ドットコム)での8名の死亡率0.0000096%というのは、厚生労働省の発表(令和6年4月)によるインフルエンザ予防接種による死亡率0.0000093%(001244841.pdf)と比較した場合それほど問題ないように見える。

しかし現実には、これ以降超過死亡が始まっていく。

400名からの副反応の訴えの内容は次のとおりである。

コロナワクチン 副反応データベース検索

医療従事者への先行接種(2021.2~3月)で起きたこと

上の400例はコロナワクチン副反応データベースの400例までを集計したものであるが、これを接種期間2021年2月~3月に限定して集計した結果を示す。対象者は全て医療従事者のはずである。

死亡例は前述の61歳女性のみで、死因はクモ膜下・心肺停止である。

対象が医療従事者であることから、特徴として「職場での接種」と「訴えの内容は正確」であることが考えられる。

副反応の主な症状(複数回答)は、最も多かったのは皮膚症状(蕁麻疹、掻痒症、発疹、紅斑、薬疹等)が152件、次いでアナフィラキシーが118件、口腔咽頭症状(不快感、痛み、浮腫、感覚鈍麻、口渇等)が57件となっている。重篤な例が104人(20.8%)、軽症が396人(79.2%)である。

発症までの日数は、接種当日が434件(86.8%)、1~3日以内が57件(11.4%)、4日以降が9件(1.8%)であり、接種後すぐに異常を感じた例がほとんどである。

その後の経過は、軽快184例(36.8%)、回復241例(48.2%)、未回復29例(5.8%)、不明44例(8.8%)、死亡1例(0.2%)であった。

男女比は男性56人(11.2%)、女性443人(88.6%)未記入1名。この比率は女性の多い職場ということが関係していると思われる。

このデータでは対象ロットはEP2163とEP9605であった。

軽快と回復を合わせて85%ではあるが、予防接種というものは健康な人に病気の予防のために打つものであって、接種したことによって何らかの健康被害があってはいけないのである。まず、安全であること、そして、病気の重症化を防ぐ効果が確実にあること。これが大前提である。

「打たなければよかった…。」こんなワクチンはあってはならないのである。高市政権では、石破政権とビル・ゲイツ氏との合意の下ですすめられたパンデミックやワクチンに対する取り組みが引き継がれていると思われる。健康な人に打って本当に大丈夫なものなのか。そもそもビル・ゲイツ氏は薬害訴訟で訴えられている人物である。

【オランダmRNAワクチン裁判】◆訴状:人類史上最大のジェノサイド「前例なき犯罪」被告:ビル・ゲイツ アルバート・ブーラ(ファイザーCEO) 他【日本のワクチン推進者は他人事じゃない】 – 気になったニュースの台本!?

まさに「ジェノサイド」。高市総理には、パンデミック政策についてゼロから考え直してほしい。

ブレイク・タイムー器物損壊(高価なもの)ー

不法侵入し、窃盗・器物損壊・室内汚染などを繰り返すのが創価学会の集団ストーカーであるが、我が家のように家族の中に創価学会員がいる場合は、その家族によって行われる。

このメガネは同じ眼鏡で、2025(令和7)年8月に購入したばかりのほぼ新品である。それが先日2026(令和8)年1月29日(←)と3月4日(→)に破損していた。何れも右の耳掛けのねじが緩み外れていた。

おそらく、私の留守中または入浴中に創価学会員である家人によって壊れたものとすり替えられたのではないかと考えるのが現実的である。高齢なので(↓)自分でねじを外すことは考えられない。

2021年3月から5月にかけてこの家に戻ってきたときも、ヘッドフォン2つ、テレビ、プリンター、電子ピアノがわずか2か別の間に立て続けに故障した。買い換えた方のヘッドフォンは購入後3日で壊された。初めに壊れた方を分解して調べてみると、右の導線が結んであり断線していた。購入後2年半しかたっておらず、新品同様だったものが手垢だらけの古いものにすり替わっていた。

このような組織をなぜ放置しておくのか。法治国家でもなければ民主主義国家でもない。それがこの日本という「仮面の国」なのだ。いまだ独立していない、外国の勢力とそれとつながった国内の支配層によって支配されている「仮面の国」、それが日本の現状である。

mRNAワクチンとは・・・

RNAは五炭糖に塩基とリン酸が結合した核酸という分子が多数結合して鎖状になった物質で、具体的にはたんぱく質を作るためのアミノ酸配列を表現する物質である。アミノ酸は3つの塩基の配列によって決まるので、mRNAの配列通りにアミノ酸をつなげるとたんぱく質が出来上がるという仕組みである。

https://bio-sta.jp/wp/wp-content/uploads/2022/09/759b3bbb92cd65cf4b13f2e0413c4529-1536×1170.png

今回の新型コロナ・パンデミックでのmRNAワクチン接種は、新型コロナウイルスのスパイクタンパク部分の配列のmRNAを使ったワクチンを接種し我々の体内でスパイクタンパクを製造し、「自家製スパイクタンパクを抗原として機能させることで免疫システムを稼働させて抗体値を上げておこう」という目的で始まった。

新型コロナウイルス スパイクタンパク質の弱点部位を同定 488番目のシステイン残基が新規治療標的部位となる可能性
【本学研究者情報】 〇大学院医学系研究科分子薬理学分野 教授 加藤幸成研究室ウェブサイト 【発表のポイント】 新型コロナウイルスが宿主細胞に感染するにあたり、スパイクタンパク質(Sタンパク質)注1の4...

従来の生/不活化ワクチンは、鶏卵などで培養した病原体を弱毒化(生ワクチン)または死滅(不活化ワクチン)させたものを用いている。

これに対して今回のmRNAワクチンでは解読したウイルスのmRNAを人工的に合成し、さらに体内で安定化させるために脂質ナノ粒子(LNP)に内包したものである。

COVID-19ワクチンに関する提言(第4版)

しかし、分子生物学をちょっとでも学んだ人なら知っているはずなのだがmRNAには『逆転写』という可能性がある。自分のDNA由来のmRNAと外来のそれとでは挙動も異なるかもしれないが、スパイクタンパクのmRNAの情報がDNAに転写される可能性が否定できないということだ。最悪の場合、スパイクタンパク由来のDNAが我々の正常なDNAに組み込まれてしまう可能性も0ではないのではないか。「mRNAワクチン」と聞いて、まず、それを懸念した。

これに対し当初の厚生労働省の説明は、「体内で速やかに分解され、排出されるから問題ない」といったものだった。

しかし前述のように、「安定化させるための処理」を施しているのである。これは、矛盾しているのではないだろうか。

『一般社団法人 日本感染症学会』の見解は次のとおりである。

現在接種が進んでいるファイザーとモデルナのワクチンに含まれるmRNAはすぐに分解されるため長期間細胞内に残存することはなく、またヒトの染色体に組み込まれることはないので、比較的安全性が高いことが予想されます。しかしながら、今後mRNAを繰り返し投与する場合の安全性やLNPに含まれる脂質の長期的な安全性はまだ明らかになっていません。

COVID-19ワクチンに関する提言(第4版)より(2021年12月16日)

『人の染色体に組み込まれる可能性はない』、つまり『逆転写はない』ということである。しかし、以降の感染者数の増減は接種を重ねるごとに感染者数が増えるという結果だった。また、癌患者のがん細胞からもスパイクタンパクが検出されている。

新型コロナワクチン接種後に生じた乳癌皮膚転移の癌細胞にmRNAワクチン由来のスパイクタンパクが認められた英文論文を発表 【一般社団法人ワクチン問題研究会(JSVRC)】 | 一般社団法人ワクチン問題研究会のプレスリリース

繰り返し投与した場合の長期的な安全性についての懸念は、まだ払拭できていない。

アジュバントとは・・・

ワクチンに含まれる抗原となる成分によって、抗原抗体反応を引き起こして抗体値を上昇させることが予防接種の目的である。しかし、抗原となる成分、弱毒化したウイルスや病原菌だけでは目的の炎症反応が起きにくいため、激しい炎症反応を引き起こす目的で添加されるのが『アジュバント』と言われる物質である。加工食品の食品添加物や防腐剤のような物質である。

ワクチンの設計そのものが、ウイルスとよばれる微生物(実際は培養細胞の精製抽出液)は、接種(innoculation)という危険な投与方法によっても感染しないことを雄弁に物語っています(パスツールの病原体仮説は誤り)。つまり、ワクチンに添加されているアジュバントが、自己免疫疾患を含めた炎症性疾患の主因となっているのです。これを「アジュバント誘発性自己免疫症候群(Autoimmune(Auto-inflammatory)Syndrome Induced by Adjuvants:ASIA)と呼びます。」

『VIRUS DOSE NOT EXIST ウイルスは存在しない!』  崎谷 博征著  

代表的なアジュバントとして「アルミニウム」が上げられる。現在、子どもへの接種が行われている20種類以上のワクチンや季節性インフルエンザワクチンなどにも使われている。そしてこのレベルのアルミニウムでも免疫システムの要であるマクロファージ(食細胞)の半数が死滅するとされている。

マクロファージ(食細胞)は、常に体内をパトロールして異物を発見するとその名の通り、パクパク食べてしまう細胞である。つまり、免疫システムの初動部隊である。このマクロファージが減るということは、免疫システムが破壊されているということである。この最前線の免疫システムが破壊された時、リンパ球が起動して抗原に特異的にはたらくたんぱく質、抗体を作り出す。

また、抗体生産に関与するリンパ球は、1回のワクチン接種で体に入るアルミニウムの1/100の量で遺伝子にダメージが起き、機能障害を起こすこともわかっている。

その他にも、リンパ節や脳に蓄積したアルミニウムによって慢性疲労症候群(新型コロナの副作用としてよく挙げられる)、認知症、筋ジストロフィー、感覚障害など多くの症状が引き起こされることがわかっている。

さらにこの本では、アルミニウム同様アジュバントであるチメロサール(エチル水銀)によって自閉症スペクトラムと同様の症状が引き起こされるという可能性も示唆している。また、認知症や川崎病と同様の症状も起きるという。このチメロサールは、一般的に摂取されているインフルエンザワクチンにも添加されている。

調査報道 河添恵子TV / 公式チャンネル – YouTube

何ともおかしな話だ。病原体の入った培養液だけでは何も起きないから、わざわざアジュバント(免疫賦活化剤)を添加して無理やり炎症反応を引き起こしてマクロファージを死滅させ、リンパ球を破壊し、抗体となるたんぱく質を増やして「抗体値が上がった!上がった!」と喜んでいるのだ。

「存在しない架空の病原体(ウイルス)を作り上げて毒入りワクチンを打ち、健康な人々を病気にして医療で儲ける」まさにこれではないか。まさに医療殺戮である。

そういえば、著者が医学部から理学部へ移動した際に「存在しない正体不明な若い女」を仕立て上げ、それを使って延々と世間を振り回して儲けていることとよく似ている。

不動産バブルも戦争も然り。結局この組織のやっていることはいつも同じ。実体のない偽情報(ガセネタ)でみんなを振り回し、実際に一般市民を犠牲にしてぼろ儲けすることである。

ブレイク・タイムー器物損壊(安価なもの)ー

ではちょっと一息。

先ほどの眼鏡とは違って非常に安価な物品ではあるが、日常的に行われる器物破損の例を紹介する。

上の画像は100均で購入したボールペンである。下のボールペンの芯が抜かれている。このように、大した額ではないモノを盗む・破壊する・すり替えるといったことも日常的に行われる。現在著者は無職で自宅にいる状況からして、これは実の母親である83歳の創価学会員が、入浴や買い物といった著者が自室にいないわずかな隙をついて行っているのだろう。

「やれやれ・・・」では済まされない。「総体革命」の名のもとに、日本中に散らばった「抗日反日工作部隊」であり「革マル」である創価学会員たちが日本のありとあらゆる場面でこのような悪事を働いているから「失われた30年」になったのだ。

「抗日反日工作部隊」「革マル」そう考えれば、「人工ウイルスによってパンデミックを演出し毒入りワクチンを打つ」というのはmRNAワクチンという生物兵器を使った日本人への攻撃と言ってもいいのではないだろうか。第3次世界大戦は、とっくの昔に始まっているのだ。日本はターゲットになっている。

国はいつまでこの「ジェノサイド」を演じるのか・・・

2026年2月8日の解散総選挙から1月半。高市政権の方向性に危惧を唱える声も大きくなってきた。もともと「エボラ高市」というあだ名もついていた総理なので、選挙前から高市総理のパンデミック対応への姿勢を危険視する声はあった。

ほっこり和みの日本塾 – YouTube

基本姿勢がまず、「パンデミックありき」なのである。

金儲けや人口削減という目的のために「人工ウイルスを使って意図的に起こしている人工災害である」という視点がない。そして、多くの人が懸念しているのは、緊急事態条項を法制化することによる毒入りワクチン接種の義務化である。

2025年5月20日、第78回WHO総会でパンデミック協定が採択された。そのパンデミックへの「対応」の欄を見てみると、

有効な医学的対応策を、迅速に特定・開発し、全ての国、人々が分け隔てなくワクチン・治療薬・診断薬(vaccine,therapeutic,diagnostic。以下「VTD」。)や医薬品、保健製品を入手できるよう、「病原体の配分と利益の共有」のためのしくみや国際的な分配の方策を構築する。また、研究開発や医薬品・保健製品等の調達に関する透明性の向上に取り組む。

WHOパンデミック協定(仮称)|外務省

ここで疑問なのが、「病原体の配分と利益の共有」という言葉である。WHOは、「病原体を利用した利益」を心配しているのである。

一方で、WHOパンデミック協定では、ワクチンの強制接種や言論統制など、国家主権を制限したり、基本的人権の侵害について懸念を生じさせたりするような内容は含まれていないのである。

さらに、2025年9月19日、日本は2005年からWHOが推奨する国際保健規則(IHR)の枠組みに参加することになった。WHOの傘下に入ったということである。WHO事務局長が「パンデミック緊急事態」であると判断した場合、日本もIHRに基づいた対応が迫られる。しかし、WHOによる宣言には、法的拘束力はないとされる。

国際保健規則(IHR)(2005)の改正について                

ではどこでそんなことになっているのか。2022(令和4)年3月の衆議院憲法審査会事務局の資料を見てみると、「国家緊急権」という言葉が出てくる。

国家緊急権とは、「戦争・内乱・恐慌・大規模な自然災害など、平時の統治機構をもっては対処できない非常事態において、国家の存立を維持するために、国家権力が立憲的な憲法秩序を一時停止して非常措置をとる権限」をいう。

衆憲資 第98号 「緊急事態等」に関する資料

shukenshi098.pdf

政府がパンデミックを「平時の統治機構をもっては対処できない非常事態」と位置付けた場合、国家に対して独裁的権力行使(国家緊急権)を認めようということである。法律を振りかざして、国民の「ワクチンを打たない自由」を奪うという計画である。国家緊急権を使って国民の自由を奪い、毒入りワクチンを使って「日本破壊・弱体化」を計画しているのはWHOではなく、日本の中にいるのではないか。この目的は、創価学会が中国共産党と50年前から行ってきた抗日反日工作のそれと同じである。創価学会は、ファイザーの大株主であることと矛盾しない。

『「超限戦」による日本へのステルス侵略、工作員が一杯』
新幹線では新神戸を過ぎると九州までが「山陽新幹線」「九州新幹線」となるわけですが、これらの区間では列車内では日本語以外に中国語と韓国語のアナウンスが長々と流れ…

参考文献

・『VIRUS DOSE NOT EXIST ウイルスは存在しない!』  崎谷 博征著 

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